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書名 副題 著者名 判型 発行年 ジャンル
死ぬということ コマネズミの底知れぬ不安 桐生敏明 四六判・並装 2019年11月 随筆


内容
/この本は、「死後の世界」はあると断言しています。 しかし、これまで語られてきた「死後の世界」とは、生きている人間から見た「世界観」だと言って間違いないでしょう。 ところが、この本では、人間の本質は「肉体」ではなく、「意識」だとしており、この立場から「死後」ということ、あるいは「死ぬ」ということを見直したとき、どんな世界が私たちの前に広がっていくかを考えようとしています。